グローバリズムとリージョナリズムの相克―メキシコの開発戦略
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商品の詳細
- Amazon.co.jp ランキング: #654186 / 本
- 発売日: 2006-02
- 版型: 単行本
- 226 ページ
エディターレビュー
内容(「MARC」データベースより)
デラマドリ、サリナス政権期におけるメキシコの開発戦略の転換と製造業部門の貿易構造の変化、セディージョ政権期において本格的に展開したNAFTAとそれがメキシコの経済発展に与えた影響を分析する。
著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)
田島 陽一
1969年京都府に生まれる。1997年立命館大学大学院国際関係研究科博士課程後期課程国際関係学専攻修了。博士(国際関係学 立命館大学)。現職、東京外国語大学外国語学部助教授(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)




