一番最初に読む簿記入門―「仕訳のしくみ」と「決算書の読み方」が一目でわかる!
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商品の詳細
- Amazon.co.jp ランキング: #379536 / 本
- 発売日: 2004-07
- 版型: 単行本
- 223 ページ
エディターレビュー
出版社/著者からの内容紹介
簿記の本質は「仕訳」という記録技術につきる。そのため「仕訳は万国共通ルールだから練習して身につけるしかない」と言われる。しかしこれが入門者にとって最大の壁になっている。著者は仕訳の意味とルールを根本理由から説き起こしてくれるので一度理解すれば絶対忘れないし、ディテールを暗記する必要もない。
内容(「BOOK」データベースより)
簿記の「やり方」と「考え方」を、「仕事の現場」や「会社の活動目的」に関連づけながら解説。
内容(「MARC」データベースより)
簿記は、企業業績を数値化するための最も根本となる知識。簿記検定合格を目的とするのでなく、簿記の「やり方・考え方」を「仕事の現場・会社の活動目的」に関連づけながら解説。「パソコン会計」に考慮し、多くの仕訳を記載。


