日本防衛再考論―自分の国を守るということ
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商品の詳細
- Amazon.co.jp ランキング: #285854 / 本
- 発売日: 2008-05
- 版型: 単行本
- 305 ページ
エディターレビュー
内容(「BOOK」データベースより)
世界は今、大きな転換期を迎えた。うねりが始まる世界情勢の中で日本はいかなる国家となり、いかなる同盟戦略をもち、いかなる防衛力を保有すべきか、我々は今こそ考えるときである。
内容(「MARC」データベースより)
世界は今、大きな転換期を迎えた。うねりが始まる世界情勢の中で、日本の生存を左右する決断の時が来ている。日本はいかなる国家となり、いかなる同盟戦略をもち、防衛力を保有すべきかを論じる。
著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)
森本 敏
1941年、東京都生まれ。防衛大学校卒業。防衛庁を経て、外務省に入省。情報調査局安全保障政策室長など歴任。国家安全保障問題では政府や各政党のアドバイザー的存在である。現在は拓殖大学大学院教授(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)




