経済法―独占禁止法と競争政策 (有斐閣アルマ)
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商品の詳細
- Amazon.co.jp ランキング: #242523 / 本
- 発売日: 2006-03
- 版型: 単行本
- 424 ページ
エディターレビュー
内容(「BOOK」データベースより)
独占禁止法をわかりやすく、コンパクトに解説したテキストの最新版。課徴金制度の改正や公取委の犯則調査権限・課徴金減免制度の導入、審判手続等の見直しを中心とする平成17年独禁法改正に対応し、直近の判決・審決および学説の動向を盛り込んだ。
内容(「MARC」データベースより)
平成17年に改正された独占禁止法を、コンパクトかつわかりやすく解説したテキスト。判決や審決、ガイドライン等を例に挙げ、経済法の世界の理論から手続・運用までを説明。経済法と競争政策の多面的な姿を描く。
著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)
岸井 大太郎
1953年生まれ。法政大学法学部教授
向田 直範
1946年生まれ。北海学園大学法学部教授
和田 健夫
1950年生まれ。小樽商科大学商学部企業法学科教授
内田 耕作
1949年生まれ。滋賀大学経済学部教授
稗貫 俊文
1946年生まれ。北海道大学大学院法学研究科教授(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)




