イギリス労使関係のパラダイム転換と労働政策 (MINERVA現代経済学叢書)
|
| 価格: | ¥ 7,140 1500円以上は送料無料 詳細 |
発送可能時期: 在庫あり。
販売、発送は Amazon.co.jp
商品の詳細
- Amazon.co.jp ランキング: #890972 / 本
- 発売日: 2007-12
- 版型: 単行本
- 298 ページ
エディターレビュー
内容(「BOOK」データベースより)
イギリス労使関係が、団体主義から個別主義へとパラダイム転換する過程において、サッチャーからブレアまでの労働政策が労使関係に与えた影響を明らかにする。同時に、世界で最も強固であるといわれたイギリス労働組合が、内部的規制によって弱体化したことを検証する。
著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)
田口 典男
1951年広島県広島市生まれ。1975年早稲田大学法学部卒業。1984年明治大学大学院経営学研究科博士後期課程退学。岡山商科大学商学部助教授を経て、岩手大学人文社会科学部教授(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)




