“9・11”の衝撃(インパクト)とアメリカの「対テロ戦争」法制―予防と監視 (神戸学院大学法学研究叢書)
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商品の詳細
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- 発売日: 2009-01
- 版型: 単行本
- 302 ページ
エディターレビュー
内容(「BOOK」データベースより)
本書は、2001年9月11日にアメリカで起こった「同時多発テロ」事件以後に展開された一連のアメリカにおける対テロ法制(テロ対策法制)の全体像について、“9・11”以後の安全と自由の対抗・緊張関係の不可逆的な変容という観点から検討する。
著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)
岡本 篤尚
神戸学院大学大学院実務法学研究科(法科大学院)教授。博士(法学)。広島大学総合科学部助教授、神戸学院大学法学部教授を経て、2004年4月より現職(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)



