世界一やさしいパソコン用語事典―必須キーワードを初歩の初歩からやさしく解説 (PHP文庫)
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商品の詳細
- Amazon.co.jp ランキング: #808585 / 本
- 発売日: 2001-10
- 版型: 文庫
- 285 ページ
エディターレビュー
出版社/著者からの内容紹介
「アプリケーションソフトをインストールしてください」「そのブラウザはネットスケープ社のサイトからダウンロードできます」――こんな会話が、ごく当たり前に飛び交う現代ニッポン。最近やっとパソコンを使えるようになった人でも、知らないとは言いにくいほど一般化してしまった。
本書は、そんな時代に不安を抱える初心者クラスを対象に、わかりやすさ、使いやすさを徹底追求したパソコン用語集の決定版。かわいいイラストと豊富な図版、解説もたくみなたとえ話がふんだんに盛り込まれ、予備知識がなくても楽しく読み進むことができる。全体を「パソコン用語」「インターネット用語」の二つにわけ、パソコン、ホームページといった超基礎用語まで丁寧に説明されているのがうれしい。
かつて一太郎を人の名前と勘違いし、パソコンの本体とはモニターのことだと信じ込んできた編集担当者が、「この本だけは本当によくわかる!」と自信をもっておすすめします。
内容(「BOOK」データベースより)
「マウスってねずみ?口?」「ショートカットって、何を切るの?」「一太郎ってどこの息子さん?」―耳慣れない言葉が並び、パソコン用語がチンプンカンプンだったみなさん。ついに「これ以上はない!」というほど、楽しくわかりやすい用語事典をつくりました。かわいいイラストと豊富な図版で、適切なたとえ話や具体例をもとに、基礎の基礎から実用知識までを完全解説。
著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)
大島 秀太
山口県生まれ。埼玉大学教養学部、日米会話学院で学んだのち、編集プロダクション、日本パーソナルコンピュータソフトウェア協会、ソフト開発会社勤務を経て、1990年に英語文献の翻訳家、コンピュータプログラマーとして独立。アプリケーションソフトの開発に携わると同時に技術系出版物の執筆、翻訳を行う(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)


