自分でできる交通事故の損害計算と示談交渉のコツ
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商品の詳細
- Amazon.co.jp ランキング: #578621 / 本
- 発売日: 2001-11
- 版型: 単行本
- 262 ページ
エディターレビュー
内容(「BOOK」データベースより)
この一冊で損害計算書の書き方がわかる。交通事故50例の過失割合をイラストで解説。近年多発する自転車による事故にも対応。
内容(「MARC」データベースより)
損害計算の方法および示談交渉のコツを中心に、関連する種々の事項について簡潔に説明する。損害計算書の書き方、交通事故50例の過失割合、弁護士費用などを解説。各種交通事故相談所一覧を付す。
著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)
石葉 泰久
弁護士(東京弁護士会所属)。中央大学法学部法律学科卒業。東京都建設工事紛争審査会委員。東京都板橋区公害健康被害認定審査会委員。東京都板橋区健康危機管理対策連絡会議委員。東京都立荏原看護専門学校講師。(社)日本建築士事務所協会連合会理事。東京都生活文化局広報広聴部相談課嘱託。(財)東京交通安全協会嘱託。(財)交通事故処理センター嘱託
上村 正二
弁護士(東京弁護士会所属)。弁理士。中央大学法学部法律学科卒業。東京都大田区公害健康被害認定審査会委員。日本下水道事業団入札監視委員会委員。東京都生活文化局広報広聴部相談課嘱託。日本弁理会顧問弁護士
石川 秀樹
弁護士(東京弁護士会所属)。中央大学法学部政治学科卒業。東京都生活文化局広報広聴部相談課嘱託(交通事故相談)。JR東京総合病院高等看護学園講師
松村 武
弁護士(東京弁護士会所属)。早稲田大学法学部卒業。東京都生活文化局広報広聴部相談課嘱託(交通事故相談)。東京都立板橋専門看護学校講師(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
カスタマーレビュー
やっぱり知ってると知らないのでは・・・
違うと思います。自分も数年前、交通事故にあったのですが対処の仕方も全くわからず周りに人に助けられながらおたおたしていたことがあります。その後でもう起きてほしくないことが一番ですが、雪のある北海道に住んでいるということもあり何があるかわからない、ある程度の基準を予備知識として知っておこうかなと思い読みました。値段が少々張ることもあり、他に比べ図でケースを想定し字も大きめで解説されていてわかりやすいかと思います。また、弁護士会のかたの著書であることも好材料になっているかと思います。




