面白いほどよくわかる自衛隊―最新装備から防衛システムまで、本当の実力を検証! (学校で教えない教科書)
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商品の詳細
- Amazon.co.jp ランキング: #209350 / 本
- 発売日: 2007-06
- 版型: 単行本
- 318 ページ
エディターレビュー
内容(「MARC」データベースより)
防衛庁が防衛省となり、自衛隊を管理する官庁から防衛戦略を立案する政策官庁へと移行するなど、見違えるほど大きい変革を遂げた自衛隊。最新装備から防衛システムまで、本当の実力を検証する。
著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)
志方 俊之
帝京大学教授、軍事アナリスト。1936年、静岡県生まれ。防衛大学校(第2期生)卒業。京都大学大学院博士課程修了。米陸軍戦略大学卒業後、自衛隊のエリート中のエリートである在米日本大使館の首席防衛駐在官を務め、その後、陸上自衛隊幕僚監部人事部長、第2師団長、防衛大学校幹事、北部方面総監などの要職を歴任する。1992年退官。現在、国防問題の第一人者として、テレビ、新聞等でも活躍。東京都参与(防災担当)も勤める(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
カスタマーレビュー
改訂版はよい。
改訂版の前は海上自衛隊の内容は間違いがほとんどであった。
護衛艦で初めてハープーンを搭載した、いしかりが小さくて搭載できないとか誤植だらけのトンデモ本であった。だが改訂版はそれらが全て訂正されていた。




