最新勘定科目別 法人税・消費税の実務処理マニュアル―基本的な税務処理のしかたと重要項目のポイント解説
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商品の詳細
- Amazon.co.jp ランキング: #196540 / 本
- 発売日: 2004-04
- 版型: 単行本
- 301 ページ
エディターレビュー
出版社/著者からの内容紹介
平成16年4月施行の改正消費税法に完全対応。法人税と消費税の取扱いを、160の勘定科目別にわかりやすく解説。課税取引・非課税取引・課税対象外取引が判定できる便利な法人税・消費税対照式チェックリストも巻末に収録。経理・税務担当者必携の1冊。
内容(「BOOK」データベースより)
経理担当者にとって、法人税と消費税の取扱いを正確に理解し、間違いのない処理をすることは容易なことではありません。たとえば、法人税で損金になる費用でも、消費税では仕入税額控除ができないケースがあります。そこで本書では、さまざまな取引に関して、勘定科目別に法人税・消費税の取扱いとともに、仕訳例や経理処理をわかりやすく解説しました。日常の経理処理や税務取扱いについてわからない項目が出てきたり、処理のしかたに迷ったとき、手軽に引けてスグにわかる、便利な実務マニュアルです。
内容(「MARC」データベースより)
さまざまな取引に関して、160の勘定科目別に法人税・消費税の取扱いとともに、仕訳例や経理処理をわかりやすく解説。手軽に引けてスグわかる、便利な実務マニュアル。改正消費税法に完全対応。92年初版刊の最新版。
カスタマーレビュー
経理の本って頭が痛くなる
経理や会計の本って、難しい言葉が羅列しているでしょ?
分からなーい!!とよく叫んでいる私。
でも、この本は、平凡なる私の頭で分かるような言葉で
書いてあるんです。
福利厚生費かな?と思ったとき、
そのページを開いてみて下さい。
課税・非課税の取り扱いを含めプラスアルファーの知識まで
盛り込んであります。
会社で仕分を仕事としている方、必読です。
どの勘定科目になるのか、全く検討のつけられない方は
活用するのに時間がかかりそうです。
役立ってます。
経理の仕事をしてますが、とても参考になる本です。勘定科目ごとに、消費税・法人税両方の解説があり、毎日の実務処理に役立ってます。どの科目に当てはまるのか迷った時や、課税か非課税か分からない時頼りになるので、仕訳などの実務処理に携わっている方にオススメです!




