市場占有率〈2005年版〉
|
| 価格: |
おすすめ度:
商品の詳細
- Amazon.co.jp ランキング: #333074 / 本
- 発売日: 2004-10
- 版型: 単行本
- 431 ページ
エディターレビュー
出版社/著者からの内容紹介
業界や企業の最新動向が見えると毎年購入する読者も多いシェア調査の最新版。情報通信、エレクロニクス、素材、自動車、食品、流通など、注目184品目のシェア動向と今後の展望を解説。業界研究に就活にも活用できる。
内容(「BOOK」データベースより)
180品目のトップ企業はどこか?世界シェアも23品掲載。順位変動、市場規模、成長率、ヒット商品、今後の展望など、業界の「いま」と「あした」が見える。
カバーの折り返し
本書でわかる! 4つのポイント ●市場規模――売上高や出荷額、出荷台数はどのくらいか。拡大傾向か縮小傾向か、その製品の市場全体の傾向を見る。 ●シェア動向――どの企業が伸びたか、どの企業がシェアを落としたか。伸び率はどうか。首位交替など特徴的な動きをチェック。 ●今期の分析――売上に寄与した新製品・新技術はなにか。シェアに影響した経営戦略、具体的な施策はなにか。企業ごとに分析。 ●今後の展望――シェアに影響を与える市場環境、経営計画、新製品、事業再編などの動きをもとにシェア攻防を展望する。
カスタマーレビュー
参考資料にはもってこい
中期計画の参考資料として購入しましたが、助かりました。
ただし、もう少し将来の展望を記述してくれると良かったなあと思います。
仕事だけではなくて、一般知識としてもおもしろいです。
ランキング好きなひとにはオススメです。
残念なことに、この資料を参照して書いた部分はボツにされていました(T_T)
毎年買ってしまう。
ひまつぶしに読むだけでも、かなり楽しめます。
投資家の人も、四季報だけでは得られないデータがたくさんあるので、有効に使えるでしょう。
欲を言えば、もっと品目の数を増やしてほしいです。
端的に市場が分かる秀逸な1冊
ほぼ全ての消費財に関してのシェアと業界説明が見開き2ページで記載されています。金額規模は書かれていないものの、短時間で世の中がどうなっているのかが理解できると同時に、各業界の課題と向かっていく方向もわかります。
戦略系コンサルタントの人に特に向いている1冊であると思います。





