流動化・証券化の会計と税務
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商品の詳細
- Amazon.co.jp ランキング: #35600 / 本
- 発売日: 2008-07
- 版型: 単行本
- 405 ページ
エディターレビュー
内容(「BOOK」データベースより)
企業の財務政策として、もはや日常的に行われる金融取引の1つとなった流動化・証券化。流動化・証券化スキームを成功させる実務ノウハウがこの1冊に。
著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)
久禮 義継
1995年、同志社大学経済学部を卒業後、中央監査法人大阪事務所に入社。1998年、株式会社日本興業銀行本店ストラクチャード・ファイナンス部へ出向。2000年、中央監査法人東京事務所金融部に配属。2001年、ドイツ証券会社東京支店投資銀行本部に転じる。2006年、ミシガン大学ビジネススクールを卒業し、The Bridgeford Group(ニューヨーク)にて勤務。2007年、JPモルガン証券株式会社投資銀行本部を経て、現在、みずほ証券株式会社グローバル投資銀行部門に在籍。これまで、退職給付信託スキーム(国内第1号案件)の開発、民事再生法下のプレ・パッケージ型事業再生スキーム(国内第1号案件)におけるM&Aアドバイザー、事業法人グローバルIPO(2002年度国内最大案件)におけるジョイント・グローバル・コーディネーター、特殊法人の民営化関連アドバイザー等、流動化・証券化に限らず投資銀行業務における重要案件を幅広く担当した経験を有する。公認会計士・米国公認会計士有資格者(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
カスタマーレビュー
傑作
今一番トピックな分野の一つである流動化と証券化の会計税務について、わかりやすくしかも鋭い視点を持った本だと思います。




