公共性志向の会計学
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商品の詳細
- Amazon.co.jp ランキング: #282518 / 本
- 発売日: 2009-03
- 版型: 単行本
- 197 ページ
エディターレビュー
内容(「BOOK」データベースより)
ドイツ・アメリカ・フランスで発展した社会関連会計の日本への影響と日本での生成について論究、また、社会関連会計が付加価値会計として生成し、付加価値会計から環境会計へ、さらにCSR会計へと研究の中心が移行していったことを明らかにした。他に、社会関連会計と非営利会計が共に「公共性」という理念を志向していることを究明し、「公共性志向の会計学」として、将来の方向を指し示す。
著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)
石崎 忠司
中央大学商学部教授。中央大学大学院商学研究科博士課程修了、博士(会計学)。日本社会関連会計学会会長
黒川 保美
専修大学商学部教授。慶應義塾大学大学院商学研究科博士課程単位取得修了、博士(商学)。日本社会関連会計学会理事(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)




