ネーデルラント簿記史論
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商品の詳細
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- 発売日: 2008-12-20
- 版型: 単行本
- 280 ページ
エディターレビュー
内容紹介
会計史研究上、重要視されてきた17世紀ネーデルラントの簿記書について、当時の社会経済的背景をふまえて考察し、ならびにStevinやGezelの簿記書を併せて検討する。
著者について
橋本 武久(はしもと たけひさ)
帝塚山大学経営情報学部教授
博士(経営学)神戸大学
著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)
橋本 武久
帝塚山大学経営情報学部教授。博士(経営学)(神戸大学)。1964年大阪府生まれ。1992年京都産業大学経営学部卒業。1995年大阪市立大学大学院経営学研究科前期博士課程修了。1999年神戸大学大学院経営学研究科博士課程後期課程修了。1996年高松短期大学秘書科専任講師。1998年高松大学経営学部専任講師。2000年同大学助教授。2002年帝塚山大学経営情報学部助教授。2007年同大学教授。この間、2006年4月から2007年3月まで、オランダ・ライデン大学歴史学科にて在外研究(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

