現代財務諸表の基礎理論―収益費用アプローチと資産負債アプローチの混在型会計の展開
|
| 価格: | ¥ 2,625 1500円以上は送料無料 詳細 |
発送可能時期: 一時的に在庫切れですが、商品が入荷次第配送します。配送予定日がわかり次第Eメールにてお知らせします。商品の代金は発送時に請求いたします。
販売、発送は Amazon.co.jp
商品の詳細
- Amazon.co.jp ランキング: #708888 / 本
- 発売日: 2004-09
- 版型: 単行本
- 267 ページ
エディターレビュー
内容(「BOOK」データベースより)
財務諸表論を初歩から学びたい人のために最適書。身近な例でやさしく制度の解釈や背後にある基礎理論を論述。現在の会計制度を伝統的な「収益費用アプローチ」と新しい国際会計基準等の「資産負債アプローチ」に分類して解説。図解も利用して財務諸表の理論を身につけるためのコツを伝授。
内容(「MARC」データベースより)
財務諸表論を初歩から学ぶための一冊。身近な例でやさしく制度の解釈や背後にある基礎理論を論述、図解も利用して財務諸表の理論を身につけるためのコツを伝授する。『税経セミナー』連載に加筆修正して単行本化。
著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)
椎名 市郎
現在、中央学院大学商学部教授(第9・10・13代商学部長)。アメリカ・デラウエア州デラウエア大学経営経済学部会計学科客員研究員(1988‐1989年、1992‐1993年)、アメリカ・ペンシルベニア州ヴィラノヴァ大学商経学部会計学科客員研究員(2001年)(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)


