イラク戦争の出撃拠点―在日米軍と「思いやり予算」の検証
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商品の詳細
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- 発売日: 2003-08
- 版型: 単行本
- 220 ページ
エディターレビュー
内容(「BOOK」データベースより)
イラク戦争第一撃は横須賀配備還艦のトマホーク攻撃から!13年間続いたイラク戦争、アフガン攻撃に在日米軍はどう動いたのか。朝鮮半島への対応と共に、今後の展開を探る。「思いやり予算」の25年から異常な対別従属ぶりを告発。
内容(「MARC」データベースより)
日本全土から空母や戦闘機が出撃し、一万人が参戦したイラク戦争と北朝鮮への戦略展開など、出撃・中継・補給拠点としての在日米軍を検証。「思いやり予算」の25年から、日本の異常な対米従属ぶりを告発する。
著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)
山根 隆志
日本共産党中央委員会政策委員。1950年生まれ
石川 巌
軍事リポーター・元朝日新聞編集委員。1933年生まれ

