謀将 真田昌幸〈上〉
|
| 価格: | ¥ 1,733 1500円以上は送料無料 詳細 |
発送可能時期: 一時的に在庫切れですが、商品が入荷次第配送します。配送予定日がわかり次第Eメールにてお知らせします。商品の代金は発送時に請求いたします。
販売、発送は Amazon.co.jp
商品の詳細
- Amazon.co.jp ランキング: #561508 / 本
- 発売日: 1995-09
- 版型: 単行本
- 365 ページ
エディターレビュー
内容(「BOOK」データベースより)
六文銭の旗印を立てよ。敗亡した一族再興のため武田信玄に仕えた真田幸隆。六文銭を旗印に、信玄の謀将として活躍。その父幸隆の志を継いで、昌幸は真田家の自立と戦国の争覇戦に乗り出してゆく…。類いまれな軍略と奇謀で、戦国乱世を生き抜いた幸隆・昌幸父子を描く渾身の歴史巨篇。
内容(「MARC」データベースより)
一族再興のため信玄に仕えた真田幸隆は、その謀将として活躍。その父の志を継いで、昌幸は真田家の自立と戦国の争覇戦に乗り出してゆく…。類まれな軍略と奇謀で、戦国乱世を生き抜いた父子を描く渾身の歴史巨篇。*
カスタマーレビュー
信州真田の祖
上巻は真田昌幸の父、幸隆の人生について書かれている。武田家に海野平の地を追われ、諸国を見聞していた海野小次郎は仇の武田信玄に仕えることになり不惜身命を意味する六連銭の戦旗を掲げ真田幸隆を名乗る。長野家に身を寄せる父・海野棟綱と敵対することになるが、一族再興という目標の為父を倒し武田家の重臣へと登りつめていく。




