働く意味 (幻冬舎新書)
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商品の詳細
- Amazon.co.jp ランキング: #163029 / 本
- 発売日: 2007-07
- 版型: 新書
- 177 ページ
エディターレビュー
内容(「BOOK」データベースより)
「働く意味がわからない」「仕事の疑問をどう聞けばいいのかわからない」「正社員として働くメリットがわからない」など、若者たちは、上司や親たちでは理解できない悩みで苦しんでいる。そんな20代、30代を叱咤激励しても、離職率は増すばかり。本書は、様々な就職問題に積極的に取り組んでいるカリスマ・キャリアカウンセラーが、「働く悩み」について具体的にアドバイスする。若者の心理を理解できずに苦しんでいる親や上司必読の書。
著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)
小島 貴子
1958年生まれ。立教大学大学院ビジネスデザイン研究科准教授。キャリアカウンセラー。大手銀行に入行後、新人教育を担当。91年に埼玉県の職業訓練指導員になり、キャリアカウンセリングを学ぶ。以後、若者だけでなく中高年の再就職支援や就職支援プログラムの企画運営など、多方面へのキャリア形成研究講座を実践(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
カスタマーレビュー
なんで悩んでいるか理解できます
若者は働くことに悩んでいます。社会人になっている大人から見ると
何でこんな些細な事で悩んでいるか判らないことで若者は悩んでいるのです。
本当に小さな事につまずいて家に閉じこもってしまうこともあります。少しでも
若者の悩みを共有することで、毎日働く職場が快適になるかもしれません。
若者を知るためには一読をお薦めします。




