生死を分けた三分間 そのとき被災者はどう生きたか
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商品の詳細
- Amazon.co.jp ランキング: #386807 / 本
- 発売日: 2006-04-21
- 版型: 単行本
- 263 ページ
エディターレビュー
出版社/著者からの内容紹介
体験ほどたしかな教訓はない。
■逃げ場を確保 それから外へ!
■必要なのは“備え”より“覚悟”
■二日間なにも食べなくてもひとは死なない
■いざというとき落ちあえる場所を
■カーテンは必ず閉めて寝る
■知らないひとでも声かけて!すごく有難いんよ
内容(「BOOK」データベースより)
いまなお二千人以上が暮らす新潟県中越地震後の仮設住宅、ようやく帰島のかなった三宅島、十一年目の神戸市内を取材。当時の被災者たちの生の声を構成しました。
内容(「MARC」データベースより)
いざというとき本当に必要なことはなにか、大切な心がまえとはなにか。阪神・淡路大震災、三宅島2000年噴火、新潟県中越地震の被害者たちが、実体験をもとに災害時の本当の教訓を語る。




