警察白書〈平成18年版〉特集安全・安心なインターネット社会を目指して
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商品の詳細
- Amazon.co.jp ランキング: #380303 / 本
- 発売日: 2006-08
- 版型: 大型本
- 312 ページ
エディターレビュー
内容(「BOOK」データベースより)
特集の「安全・安心なインターネット社会を目指して」では、国民の生活を脅かすインターネット社会の現実とこれまで講じられてきた対策について紹介するとともに、安全・安心なインターネット社会を実現するために、今後、警察はもとより社会全体で取り組むべき課題について記述。また、第2章以下では、最新の治安情勢について解説するとともに、国民が安心して暮らせる安全な社会を確立するための警察活動の現況や今後の課題を記述する。
内容(「MARC」データベースより)
第1章では、警察・社会全体で取り組むべきインターネット社会の課題を特集。第2章以下では、最新の治安情勢について解説するとともに、警察活動の現況や今後の課題を記述する。
カスタマーレビュー
重点を置く分野が分かる
警察白書は、警察が「これから重点を置く分野」と「前年の警察活動の内容」をまとめた物だ。
そのため、この白書を読めば第1に、これから警察は「インターネット犯罪」対策に重点を置くことが分かる。
第2にこれまでのその他の犯罪対策が分かる。
全編にカラーの写真・グラフ・表などをたくさん使ってカラフルに書いてある。
今後、どのような犯罪が広まるのか気になる人にはピッタリの資料だろう。
ただ、白書なだけに事実のみを書いてあるので少し読みづらい。
その点で星4つとした。




