地方分権次へのシナリオ―新しい分権型社会をどうつくるか (Q&A自治体最前線―問題解決への処方箋)
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商品の詳細
- Amazon.co.jp ランキング: #1208381 / 本
- 発売日: 2001-11
- 版型: 単行本
- 332 ページ
エディターレビュー
内容(「MARC」データベースより)
制度の実態、運用の実際に焦点をあて、各自治体の先進事例を多く集めながら、問題解決への処方箋をテーマごとにQ&A方式でまとめる。第1巻は、「地方分権」「市町村合併・広域行政」「地方議会」で構成。
著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)
坂田 期雄
昭和4年生。同29年東京大学法学部卒業、自治庁(現総務省)入省、42年群馬県財政課長、48年自治省公営企業第一課長等を経て、50年自治大学校部長教授。54年東洋大学法学部教授(地方自治・都市経営論)並びに都市経営総合研究所を主宰。平成11年東洋大学名誉教授、西九州大学教授(地域福祉)(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

