自衛隊、そして日本の非常識
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商品の詳細
- Amazon.co.jp ランキング: #755269 / 本
- 発売日: 2004-07-10
- 版型: 単行本
- 270 ページ
エディターレビュー
出版社/著者からの内容紹介
“自衛隊”というフシギな「軍隊」。「知らなかった」じゃ済まされない、その問題と衝撃の事実の数々!防衛庁から最も嫌われるジャーナリスト、清谷氏が鋭く迫る。ほか、憲法が「憲法違反」など、ユニークな論を展開。
内容(「BOOK」データベースより)
日本の「常識」、それは世界の「非常識」。憲法は「憲法違反」だ。
内容(「MARC」データベースより)
「自衛隊」という不思議な「軍隊」。その問題点について「知らなかった」じゃ済まされない! 防衛庁から最も嫌われるジャーナリストが衝撃の事実に鋭く迫る。その他数々の日本の非常識についてユニークな論を展開。
カスタマーレビュー
賛成できない内容もあったけど
中に気になるテーマがあったので読んでみたら、ほかのとこもけっこう面白かった。普段だと自衛隊の本なんて手に取らないけど、知らなかった~と驚くことが多かったんで、読んでよかった。イマイチ賛成できない話もいくつかあったけど、全体としては○。
うーん本当は星無し
何の情報も無く読み進めていたんだけど、これって
防衛族が良く口にする言葉のパクリで現実性はないし
ちょっと著者が理想に酔って思わず書き上げちゃったって感じ
リアルな防衛論を語る人にはお勧めできない




