誰がタリバンを育てたか
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商品の詳細
- Amazon.co.jp ランキング: #669062 / 本
- 発売日: 2001-12
- 版型: 単行本
- 401 ページ
エディターレビュー
内容(「BOOK」データベースより)
アフガニスタンのユニセフ情報収集コンサルタントとしての経験をもつ国際ジャーナリストが、長年にわたる徹底した調査と裏付けをもとに政治・軍事・国際関係、とくにアメリカとの関係における大きなミステリーに挑む。これからの中東情勢を考えるうえでも必読の書。
内容(「MARC」データベースより)
アフガニスタンに突然登場し、全土を席巻した謎の武装宗教集団タリバン。その背後は? 米国、ビンラディン、タリバンの蜜月と決別等、暗闘を活写する。同時多発テロの前史。
著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)
グリフィン,マイケル
フリーランスのジャーナリスト。イギリス〈戦争と平和〉報道研究室アフガニスタン担当。アフガニスタン・ユニセフ・情報コンサルタント
伊藤 力司
ジャーナリスト。共同通信社外信部記者、編集委員、論説委員を務める
小原 孝子
エール・フランスを経て、2001年まで日本体育大学学長室国際部に勤務
渡植 貞一郎
東京反核医師の会運営委員
浜島 高而
共同通信社論説委員兼編集委員室次長(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)




