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地球アップリフト―宇宙人による次元上昇プロジェクト (5次元文庫)

地球アップリフト―宇宙人による次元上昇プロジェクト (5次元文庫)
By エンリケ バリオス

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  • 発売日: 2008-10-10
  • 版型: 文庫
  • 313 ページ

エディターレビュー

内容(「BOOK」データベースより)
本書はベストセラー『アミ小さな宇宙人』で知られる著者、宇宙との比類なきチャンネルをもつエンリケ・バリオス氏が、これまでとはまったく違うアプローチと新たな意図をもって、特に日本人読者のために書き上げたものです。はたしてこの特異な本が放つメッセージの真意は一体どこにあるのか。

著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)
バリオス,エンリケ
作家。チリ生まれ。若い頃より道を求め、世界中を渡り歩く。39歳のとき、自らの使命をさとり、著述の道に入る。『アミ小さな宇宙人』は、作者の友人の名もない小さな印刷所から’86年出版され、チリでたちまちベストセラーの座をしめる。その後、11カ国語に翻訳され、世界中で静かなアミブームを巻き起こしている

さいとう ひろみ
斉藤宗美。アチレアを主宰し、自然や環境をテーマに情報を発信している。また、英語・スペイン語の翻訳や、雑誌などの執筆を手がける。青山学院大学英米文学科卒業。オハイオ大学大学院国際関係学部修士(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)


カスタマーレビュー

今の地球の回り方4
現在、今までの地球、人間の歴史が、何を欲しがっていたかが分かる。と思って読めば、この本は面白いと思います。
国があって民族があって家族、個人がある。それらが今まで何を欲しがって生きてきたか。
それを知り、超える。というために役に立つと思います。
キーワードはエネルギー。みんなエネルギーです。どうやって使うかです。

うーん2
この本をどのように捉え、解釈すればよいのでしょうか。
メッセージ?小説?
個人的には飽くまでフィクションの物語といった趣きです。
彼の著書は何冊か読んでますが、どれもよく分かりません。

宇宙人からのアセンションみたいなタイトル&帯ですが、
特にそれに言及してるわけでもないですし、
墜落させられた宇宙人と人間が組織から逃避行し、
宇宙人の父と再会する物語です。

SFチック5
著者のエンリケ・バリオス氏の本は「アミ」シリーズ、「魔法の学校」と読んでいますがこれらとはかなり違った印象を受けました

表現がいままでのスピリチュアルな感じではなく、リアルで普通のSF小説みたいでした

悪い人たちに追われて宇宙人とひたすら逃げていく話です


まえがきにも書いてありますが逃げていく過程のハラハラ感がとんでもないです。