国破れて議員あり
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商品の詳細
- Amazon.co.jp ランキング: #428338 / 本
- 発売日: 2004-07-22
- 版型: 単行本
- 227 ページ
エディターレビュー
出版社/著者からの内容紹介
民主党の爆弾男・河村たかしが、自身の議員経験のなかから得た最終の結論「政治家が職業になったら世も末だ」論を激白。
内容(「BOOK」データベースより)
不公平は年金だけじゃない。「議員・役人天国」をぶっつぶせ。
内容(「MARC」データベースより)
不公平は年金だけじゃない「議員・役人天国」をぶっつぶせ! 落選10年、当選10年の20年の政治生活の経験から、政治家や官僚のウソや「チャンスのある国、日本」にするにはどうしたらいいのかを激白する。
カスタマーレビュー
日本の良心
彼が総理だったらどんなに素晴らしい世の中になるだろうか。
名古屋から総理をねらう男、気さくな55歳、のキャッチフレーズは、飽くまで納税者中心の社会実現のための手段であって、彼は総理になって威張りたいのではない。
家業の傍らで10年の司法浪人を経験し、やり直しの効く社会を目指した彼は、NPO法案提出、議員年金廃止、企業献金廃止、と常に国民の立場に立ってきた。例え議員仲間に嫌われまくっても。
この本は議員を職業にしてしまっている政治家たちに贈りたい一冊である。
正に憂国の士、坂本龍馬の再来か?
国会議員のあるべき姿を示す金字塔。
国会議員・地方議員必読書。
公職者が、本来の議員の仕事とは何かを知り、実態との乖離を実感し変革のバイブルとなる良書である。
信頼に足る政治家登場!
希有な政治家が絞り出すように語る国直しの必要性、意味を表した逸本。
議員の有るべき姿を示されて、全議員(国・地方)のみならず国民必読の書ですね。
少し未来に光明が差しました。





