保田与重郎と昭和の御代
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商品の詳細
- Amazon.co.jp ランキング: #481545 / 本
- 発売日: 1996-06
- 版型: ハードカバー
- 221 ページ
エディターレビュー
出版社/著者からの内容紹介
保田に、あるいは村上春樹にとって満州とは何なのか?「右翼」「戦争賛美者」との予断を排し、保田與重郎の存在を今に問う力作評論
内容(「BOOK」データベースより)
保田与重郎は「戦争賛美者」か。「煽動家」か。断じて否―。村上春樹を、三島由紀夫を、そしてハイデガーを論じ、日本文学における保田の意味を問う。
内容(「MARC」データベースより)
保田与重郎は「戦争賛美者」か? 「煽動家」か? 断じて否。村上春樹を、三島由紀夫を、そしてハイデガーを論じ、日本文学における保田の意味を問う。




