ショートショートの広場〈13〉 (講談社文庫)
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商品の詳細
- Amazon.co.jp ランキング: #371762 / 本
- 発売日: 2002-02
- 版型: 文庫
- 266 ページ
エディターレビュー
出版社/著者からの内容紹介
「アッ!」という間のおもしろさ!!
1駅間で1本読める、超短編アンソロジー。痛勤電車もこれで天国!
こんなに短いのに、大満足のおもしろさ。ショートショートこそ、究極のエンターテインメント。ワサビの利いた小話から、ほのぼの甘いラブストーリーまで。短編小説の名シェフ・阿刀田高氏が選びぬいた全63話のフルコースを、ぜひお楽しみください。全作品の選評も掲載した、人気シリーズ第13弾。〈文庫オリジナル〉
内容(「BOOK」データベースより)
こんなに短いのに、大満足のおもしろさ。ショートショートこそ、究極のエンターテインメント。ワサビの利いた小話から、ほのぼの甘いラブストーリーまで。短編小説の名シェフ・阿刀田高氏が選びぬいた全63話のフルコースを、ぜひお楽しみください。全作品の選評も掲載した、人気シリーズ第13弾。
著者について
■阿刀田高(あとうだたかし)
1935年東京都生まれ。1979年『来訪者』で日本推理作家協会賞、同年短編集『ナポレオン狂』で直木賞を受賞。デビュー当初より、短編、ブラック・ユーモア、ショートショートの名手として多数の作品を発表。長編でも『新トロイア物語』(吉川英治文学賞受賞)を著すなど幅広い分野で活躍している。1993年より1997年まで、日本推理作家協会理事長を務める。近著にデビュー25周年100冊目の著作『花あらし』(新潮社)、旅をモチーフにした短編集『コーヒー党奇談』(講談社)などがある。
カスタマーレビュー
一般の人達が書いたとは思えない
本当に面白い。
ショートショートがこんなに面白いものだとは思わなかった。
何度も読みたくなる系の本ではありませんが
絶対に買って後悔はしないと思います。




