ビギナーのための微生物実験ラボガイド
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商品の詳細
- Amazon.co.jp ランキング: #387428 / 本
- 発売日: 1993-05
- 版型: 単行本
- 148 ページ
エディターレビュー
出版社/著者からの内容紹介
工学系学生・技術者のために微生物取扱いのノウハウを紹介。微生物の分離・生育から遺伝子工学技術の応用まで、理論的背景とともに実験の基本的センス・手法を解説。
内容(「MARC」データベースより)
遺伝子組換え技術が進歩し、利用者の専門範囲も広がりつつある中で、工学系の人々も微生物を使う機会が増えてきた。微生物を道具、機械、材料として使う工学系学生のためのガイドブック。
著者紹介
【掘越弘毅】
1956年 東京工業大学農学部卒業
現在 東京工業大学名誉教授
東洋大学工学部教授
【青野力三】
1972年 東京大学農学部卒業
現在 東京工業大学生命理工学部助教授
【中村 聡】
1978年 東京工業大学工学部卒業
現在 東京工業大学生命理工学部助教授
【中島春紫】
1984年 東京大学農学部卒業
現在 東京工業大学生命理工学部助手
カスタマーレビュー
まさにビギナーのための入門書
微生物を扱う上で必要な基礎的な知識が、この1冊でえられます。
また、高校で生物を選択していなかった人にも分かりやすく
勉強ができるので導入書として非常にいいのではないかと思います。
バイオ実験の基礎を非常に簡潔に書いてあるので初めての人は
イラストレイテッドを読む前にこの本を読むことをオススメします。





