12の現代俳人論 上 (角川選書)
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商品の詳細
- Amazon.co.jp ランキング: #654990 / 本
- 発売日: 2005-10-29
- 版型: 単行本
- 249 ページ
エディターレビュー
出版社 / 著者からの内容紹介
月刊誌『俳句』に連載し、好評を博した俳人論の単行本化(上巻)。
俳壇に大きな足跡を残し、今なお多くのファンに愛され続ける12人の俳人の人生と俳句にスポットをあてた本格的俳人論。執筆は次世代の俳壇を担う気鋭の若手俳人。上巻は加藤楸邨論、能村登四郎論など6名を収録。
内容(「BOOK」データベースより)
総合誌『俳句』に24回にわたって連載され、大好評を博した人気企画、待望の選書化!俳壇史に大きな足跡を残し、今なお愛され続ける12人の俳人の人生と作品を独自の視点から考察する本格的俳人論。次代を担う気鋭の俳人たちによる執筆も話題となり、俳論不在と言われて久しい俳句界に衝撃を与えた。上巻では加藤楸邨論、能村登四郎論、中村草田男論、飯島晴子論、波多野爽波論、星野立子論を収録。
内容(「MARC」データベースより)
俳壇史を彩る12人に、俳壇の次代を担う12人が迫る。上巻では加藤楸邨、能村登四郎、中村草田男、飯島晴子、波多野爽波、星野立子の6名の俳人の人生と作品を独自の視点から考察する。『俳句』連載に加筆。




