昭和20年2月、東京都の一部であった硫黄島に米海兵隊が上陸、激戦が繰り広げられ、日米双方が夥しい犠牲者を出した。この戦いを知るために硫黄島攻防戦の書籍を集めています。平和を欲するなら戦争の歴史を知らなければならないからです。
散るぞ悲しき―硫黄島総指揮官・栗林忠道 (新潮文庫)十七歳の硫黄島 (文春新書)硫黄島 栗林中将の最期 (文春新書)
散るぞ悲しき―硫黄島総指揮官・栗林忠道 (新潮文庫)
by 梯 久美子
¥ 546
十七歳の硫黄島 (文春新書)
by 秋草 鶴次
¥ 840
硫黄島 栗林中将の最期 (文春新書)
by 梯 久美子
¥ 840
今ここに神はいない‐米海兵隊員が見た硫黄島の地獄硫黄島 日本人捕虜の見たアメリカ―〈アフター・イオウジマ〉の長い旅硫黄島玉砕 海軍学徒兵慟哭の記録 (朝日文庫)
今ここに神はいない‐米海兵隊員が見た硫黄島の地獄
by リチャード・ユージン・オバートン
¥ 2,625
硫黄島 日本人捕虜の見たアメリカ―〈アフター・イオウジ...
by K.マイク・マスヤマ
¥ 1,680
硫黄島玉砕 海軍学徒兵慟哭の記録 (朝日文庫)
by 多田 実
¥ 840
硫黄島玉砕戦―生還者たちが語る真実硫黄島の星条旗 (文春文庫)鎮魂の摺鉢山-硫黄島―写真で見る日米激戦の地
硫黄島玉砕戦―生還者たちが語る真実
硫黄島の星条旗 (文春文庫)
by ジェイムズ ブラッドリー
¥ 1,000
鎮魂の摺鉢山-硫黄島―写真で見る日米激戦の地
by 秋本 昌治
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