犯人目線に立て! ―危険予測のノウハウ
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小宮先生の「安全マップ教室」の台本がついているので、現場の先生におススメします。マップづくりは、紙に残すのではなく、子どもの頭に残すもの。そのためには、全児童に指導してほしいのです。
商品の詳細
- Amazon.co.jp ランキング: #202375 / 本
- 発売日: 2007-11-27
- 版型: 単行本(ソフトカバー)
- 276 ページ
エディターレビュー
内容(「BOOK」データベースより)
続発する児童殺傷事件、通り魔事件、地域の身近な事件…。しかし、犯罪は予測できれば防げる!常識をくつがえす「場所で防ぐ」という発想。
著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)
小宮 信夫
立正大学文学部社会学科教授(社会学博士)。中央大学法学部法律学科卒業。ケンブリッジ大学大学院犯罪学研究科修了。法務省、国連アジア極東犯罪防止研修所、法務総合研究所などを経て現職。専攻は犯罪社会学。地域安全マップの考案者。現在、東京都「地域安全マップ専科」総合アドバイザー、青森県「防犯環境設計アドバイザー」、群馬県「生活安全教育アドバイザー」、長崎県「安全・安心まちづくりアドバイザー」、沖縄県「地域安全マップコンクール」審査委員長。このほか、宮城県「地域安全マップづくり講習会」、栃木県「安全で安心なまちづくりリーダー養成教室」、新潟県「防犯リーダー養成講習会」、岡山県「地域安全マップ指導者養成講座」、島根県「地域安全マップ研修会」、福岡県「防犯リーダー養成講座」、特別捜査幹部研修所、警察大学校などの講師(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
