アンビエント・ファインダビリティ ―ウェブ、検索、そしてコミュニケーションをめぐる旅
|
| 価格: | ¥ 1,995 国内配送料無料 (一部の商品、注文方法を除く) 詳細 |
発送可能時期: 在庫あり。
販売、発送は Amazon.co.jp
(12 カスタマーレビュー)
商品の詳細
- Amazon.co.jp ランキング: #137510 / 本
- 発売日: 2006-04-01
- 成分: Example Ingredients
- 版型: 単行本(ソフトカバー)
- 241 ページ
エディターレビュー
内容紹介
どんなに有益な情報がネットワーク上に存在していたとしても、ユーザが見つけることができなければ、何の意味もありません。
その「見つけやすさ」を表す新しい考え方が「ファインダビリティ」です。
また、「アンビエント」はブライアン・イーノの「アンビエント・ミュージック」に触発された言葉で、
無線ネット接続、モバイル機器、GPS、RFIDなどの技術によって可能になった、
いつでも、どこでも、誰でも(モノであっても)、ネットワークに接続可能な世界を表しています。
本書は情報アーキテクチャの第一人者である著者が、「見つけること」に関する技術の歴史、情報に関する先人の研究、ネット上の新しい動き(ロングテール、タギングなど)、自身の個人的な体験をもとに、
「ファインダビリティ」とは何か、ネットワークが「アンビエント」になりつつある世界で、われわれはどこへ向かっているのか、を考察する意欲的な書籍です。
ウェブの制作、ビジネスに関わる方に新しい視点を提供します。
内容(「BOOK」データベースより)
本書は情報アーキテクチャの第一人者である著者が、「見つけること」に関する技術の歴史、情報に関する先人の研究、ネット上の新しい動き(ロングテール、タギングなど)、自身の個人的な体験をもとに、「ファインダビリティ」とは何か、ネットワークが「アンビエント」になりつつある世界で、われわれはどこへ向かっているのか、を考察する意欲的な書籍です。ウェブの制作、ビジネスに関わる方に新しい視点を提供します。
内容(「MARC」データベースより)
「見つけること」に関する技術の歴史、ネット上の新しい動き、著者自身の個人的な体験などをもとに、「ファインダビリティ」とは何か、ネットが「アンビエント化」する世界で、われわれはどこへ向かっているのかを考察する。
