三国志男 (SANCTUARYBOOKS)
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(25 カスタマーレビュー)
商品の詳細
- Amazon.co.jp ランキング: #118148 / 本
- 発売日: 2008-05-09
- 版型: 単行本(ソフトカバー)
- 368 ページ
エディターレビュー
内容紹介
「あった!あったぞ!!!王平の墓だっ!!
おお~~~。へぇ~~~。くぅぅぅぅぅぅ(涙)。長かった……。」
赤壁、虎牢関から、馬超の墓、徐庶の自宅まで
三国志遺跡100ヶ所以上を現場検証&爆笑ツッコミ!
三国志を愛するがあまり、本当に中国大陸を放浪してしまった
へなちょこ青年の笑いと怒号の180日間、オモシロ冒険旅行記。
写真と鋭いツッコミで、三国志ファンを爆笑させます。
内容(「BOOK」データベースより)
赤壁、虎牢関から、馬超の墓まで三国志遺跡100ヵ所以上を現場検証&爆笑ツッコミ。
著者について
1976年静岡県生まれ。
処女作の「インドなんて二度と行くか!ボケ!!…でもまた行きたいかも」
(アルファポリス)がヒット。
今、徐々に注目を集めつつある新人作家で本書が3作品目となる。
もともとお笑い芸人を目指して上京したもののすぐに挫折し、引きこもりの生活をスタート。
作家デビュー後も日々プレステ2「三国無双」に興じるなど、
相変わらず引きこもり生活を送っている。
三国志を愛する気持ちは誰にも負けない。
また「三国志を世界一わかりやすく解説する男」を自称している。
近著に「中国初恋」(幻冬舎)がある。
