| どくとる・くまぞんへ、ようこそ。 ●私のおすすめ品は、右の「■」印からテーマごとにどうぞ。敢えて古い本も入れてあります。 ●その下の、「■」なしのカテゴリーは、アマゾン一般商品です。 ●上の「サーチ」を使うと、普通にアマゾン商品の検索ができます。 ●私が選んでここに載せていない商品でも、アマゾンのお買い物の際にここから入って注文して頂くと、私に紹介料が入るそうです。親切・善行大歓迎です。 ●クリックのアフィリエイトではありませんので、お百度参りはして頂かなくて結構です。 | ||
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| The Little House Collection...
by Laura Ingalls Wilder ¥ 3,413 私の原点。生き方のお手本であり、理想です。 好きな本は沢山あるけれど、「愛読書」と言われれば、これ。 実に美しく読みやすい英語で書かれており、中学・高校英語レベルで充分読めます。是非原書で。 | ターシャ・テューダーのガーデン
by トーヴァ マーティン ¥ 3,400 絵描きさんの造る庭は、感性が違う。著者とカメラマンの視線もよい。 私は彼女の生き方や、恐らく周囲の人々の金づるとなった最期の頃は、特に好きではありません。でも、その作品(庭を含め)は純粋に素晴らしいと思うのです。 | Islam and the Jews: The Unf...
by Mark A., Ph.D. Gabriel ¥ 1,280 イスラム最高学府でイスラム史の博士号まで修めた著者(後にキリスト教に転じた)が、イスラムとユダヤの歴史と確執について説明する。 中学・高校レベルの英語力で読めます。補い合っているので是非2冊とも読んで欲しい。 |
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| 病院で死ぬということ (文春文庫)
by 山崎 章郎 ¥ 530 現代人は、ぽっくり突然死なない限り、死ぬ前には具合が悪くなって入院する。そして、そのまま退院できずに病院で死ぬ。それが普通のコースです。 それでよいのでしょうか。 | 収容所群島(1) 1918-1956 文学的考察
by ソルジェニーツィン 「収容所群島」の原稿を一時預かり、決して口を割らずに守り抜き、殺された人もいる。 「知らせる」ために命を賭けた人々がいた。 「知る」ことが、外の平和な世界に生きる私達の義務だと思う。 | 「死の医学」への日記 (新潮文庫)
by 柳田 邦男 ¥ 660 「生きることは/すばらしい// 死ぬことも/また/すばらしく ありたい」 |
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| 小倉遊亀 天地の恵みを生きる―百四歳の介護日誌
by 小倉 寛子 日本画家小倉遊亀の生き様。 ひとは、年老いても、健康体ではなくなっても、ひとであり続けるのだ。 その事を最大限に尊重した介護のあり方。 | 楽しい鉱物学―基礎知識から鑑定まで
by 堀 秀道 私が持っているのは古い版です。素人が読んでも面白く、文学要素も散りばめられており、これを読むと石の魅力の虜になります。 | 紅の豚 [DVD]
¥ 3,593 観る前にはポスターの「カッコイイとはこういうことさ」というキャッチフレーズを見て、「こんな豚をカッコイイと思うようになったら終わりよねー」と笑っていたのに。ポルコの渋さにやられます。でもジーナが相手なら仕方がないや。 |
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