商品の詳細
NBAライブ10

NBAライブ10
From エレクトロニック・アーツ

参考価格: ¥ 7,665
価格: ¥ 6,132 1500円以上は送料無料 詳細

発送可能時期: 在庫あり。
販売、発送は Amazon.co.jp

9 新品/中古商品価格 ¥ 5,975

おすすめ度:

商品の詳細

  • Amazon.co.jp ランキング: #469 / TVゲーム
  • ブランド: エレクトロニック・アーツ
  • 発売日: 2009-11-05
  • プラットフォーム: PLAYSTATION 3

エディターレビュー

メーカーより
その闘いは、もはや現実!
NBA公認のバスケットボールシリーズ「NBAライブ」最新作!

日本語版NBAゲーム
NBA、JBL、世界バスケ、ウインターカップなど、あらゆるバスケシーンで活躍中の塚本清彦氏を解説に、そして、NBAのイベントやスポーツ番組で活躍中の吉田暁央氏を実況に起用。的確な解説とシーンを盛り上げる実況で試合を楽しめる日本語版NBAゲームの決定版!

過去最高のグラフィック
シリーズ過去最高のグラフィック!選手の細かい動きはもとより、コートサイド、観客、マスコットまで実写並に完全表現。本場NBAのコートで選手としてプレイしている感覚に!レブロン・ジェームスの試合前の儀式やリングで懸垂するドウェイン・ウェイドなど、選手個々の特長までも完全表現。

リアルさがさらにアップ
NBA選手の実写が選手画面で表示されるようになり、リアルさ溢れるゲームにさらにリアルなテイストが加わりました。

日本代表チームも収録
世界を代表する24カ国の代表チームを収録。日本代表チームには、人気の五十嵐選手や竹内兄弟など12名を収録。NBAチームや世界の強豪チームとの夢の対戦が実現可能。

プロのスカウトが使うNBAデータをゲームに同期できる
NBAで実際に起こったトレード、怪我、チームと選手の好不調などをオンラインでアップデートすることが可能。NBAスカウト達も活用するリアルデータとの同期で、リアルタイムのNBAとシンクロできる。過去の試合をプレイヤー自身の手で再現することも可能に。

5対5、最大10人での協力プレイでバスケゲームの楽しみ方が変わる。
前作に続きコート全員5人対5人の同時オンライン協力対戦で世界中のプレイヤーたちとバスケ対戦を楽しめる。また、世界中のユーザーをスカウトしてチームを編成、トーナメントに参戦するなど、バーチャルな世界でバスケを楽しめる。


カスタマーレビュー

その闘い、もはや現実5
体験版をプレイしてからNBAライブの魅力に取りつかれてしまいました
自身、バスケットのルールに関してはあまり詳しく無いので具体的な説明は出来ませんが・・・

今作は本当に凄いボリュームです!何よりオンラインの種類が豊富で魅力的
そしてリアルタイムにチームの戦績、選手の体調等が反映される新機能「ダイナミックシーズン」
このゲームをプレイしてから、益々NBAを知りたくなりました!

FIFA世界選手権の各国もチームとして選択可能なので、日本代表でプレイする事も可能
実況解説についてですが、こちらは日本語版という事で英語に切り替える事は出来ないようです(PS3本機を英語にすると可)
ですが、日本語実況解説も中々良い味を出していますよ!「カーメロ・アンソニー」「シャキール・オニール」等の選手が、
フリースローを打つ場面になった時には、経歴や性格等の色んな為になる事も話してくれるので、NBA初心者の私としては嬉しいです!
オンラインでの致命的なラグやバグは今のところ見つかっておりません。10人でオンラインをしても、たまにラグがある程度です。

それと、よく「ライブ」と「2K」を比較しがちな方がいますが、自分に合った方を選べばいいと思いますよ
ライブにも良い所は沢山ありますし、勿論2Kにも良い所は沢山あります。
態々色んな所まで行ったり来たりして批判し合っても何も生まれませんしね(^^;)

素人のレビューですが、参考になれば幸いです。海外PSN(アメリカ、欧米)にて、
体験版が配信されているので、ダウンロード出来る方は一度試してみては如何でしょうか
他にも書ききれない程の沢山の機能が搭載してますので、買って損はしないと思いますよ!
私の様な初心者の方は、今季のNBA雑誌を買ってからプレイすると楽しさが倍になりますね(^^)

プレイヤー人数:1〜4人(オンライン時:2〜10人)
必要HDD容量:3100MB以上
対応映像出力:NTSC、480p、720p
振動、トロフィー機能対応

期待はずれだったなぁ。2
 毎年シリーズを購入しています。'09のオンラインを体験してからは、オンライン対戦しかやらなくなりました。やっぱりスポーツゲームは対戦が醍醐味です。

 しかし今回の出来についてはレビューというかクレームというか・・・w。

 まず、バスケのゲームで"流れ"を表現するのはいいのですが、露骨すぎます。何をやってもうまくいく時。何をやってもうまくいかない時。バスケットボールはそういった時間帯が確かにありますが、例えば、シャックアタックをはずして、落ちてきたボールをリバウンド。もう一回シャックアタック。またはずれる。そういったシーンばっかり。同じ操作をしても、レイアップになってみたり、ジャンプシュートになってみたり。ゴール下ノーマークの選手がレイアップなり、ダンクなり、ジャンプシュートなりを外しすぎ。流れがあるときはスリーポイントが入りすぎだし・・・。 そういった時はタイムアウトを取って流れを止めるといったことをすればいいのですが、残りのタイムアウト数が表示されないし・・。あとゲームが終わってからのゲームMVPが発表されない。そして、操作ボタンが変わった意味が分からない。変える必要性がどこにあったのかを教えて欲しいぐらいです。などなど今回は文句しか出てきません。いいポイントとしては、実況に現実の現在のチーム状況が反映される。例えば「サンズが絶好調」という風に!

 せっかく新しくなったのに退化したって感じです。2KシリーズではなくLiveを買い続けてきましたが、今回はじめて浮気しそうです。

がっくし3
2K9からLIVE10に変えました。カメラの位置があまり無いのにがっかりしました。 練習をひたすらやりたいのですが練習モード的なのは見当たらなかったのが残念です。 切り替えるロード時間の合間の練習しかないのでしょうか? グラフィックがテカテカしていて失敗した!と思いました。 オンラインは楽しいです。 試合結果やロスターが更新されるので嬉しいです。 試合では突っ込むとコケてスティールが頻繁に起こり怒ります。 2KからLIVEに移行する人は少し考えた方がいいのかな。

NBAのゲームはいつも楽しむのに時間がかかります。