アマガミ 特典 数量限定「アマガミ特典ドラマCD」& Amazon.co.jpオリジナル「アマガミ卓上スクールカレンダー」付き
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おすすめ度:
商品の詳細
- Amazon.co.jp ランキング: #3158 / TVゲーム
- ブランド: エンターブレイン
- 型式: 658070
- 発売日: 2009-03-19
- プラットフォーム: PlayStation2
エディターレビュー
メーカーより
○キャッチ
『キミキス』開発スタッフが贈る、クリスマスを巡る恋物語!
○世界観
本作は「冬」そして「クリスマス」をテーマにした恋愛シミュレーションです。
主人公は過去の経験から、クリスマスに苦手意識をもっている高校2年生。
すっかり恋に臆病になり、彼女を作る事もせず、
憧れの先輩「森島 はるか」を遠目から眺めるだけの寂しい学園生活を送り続けています。
そんな生活を続けていた主人公は、吐息が白くなり始めたある日、
憧れの先輩とクリスマスを過ごすチャンスは今年が最後であるしかない事に気付く……。
何もしないまま高校生活を終えて本当にいいのか?
……いや、このままでは駄目だ!
主人公は苦手意識をなんとか跳ね除け、
今年のクリスマスは女の子と過ごせるようにと一念発起します。
優等生の学級委員……。転校して来た下級生……。そして、憧れの先輩……。
様々な女の子と出会い……主人公の迎えるクリスマスとは!?
○コンセプト
クリスマスイブをどのように過ごすかは、あなたの「行動」次第!
広大な「行動マップ」から「行動アイコン」を選択し、
様々なイベントを経て意中の女の子との仲を深めて行きましょう。
「行動アイコン」には、ストーリーを進める以外にも、
女の子との会話を楽しめる「会話モード」が用意されています。
十分に会話が盛り上がった後の「ごほうびイベント」や「下校デート」では、
彼女たちの新たな一面を見ることも……。
学園生活を送りながら迎える、クリスマスイブ……。
大切なその日を2人でロマンチックに過ごすのか?
それとも学校で開かれるパーティーで楽しく過ごすのか?
あなたの「行動」が、全てを決めます。
メーカーより
○キャッチ
『キミキス』開発スタッフが贈る、クリスマスを巡る恋物語!
○世界観
本作は「冬」そして「クリスマス」をテーマにした恋愛シミュレーションです。
主人公は過去の経験から、クリスマスに苦手意識をもっている高校2年生。
すっかり恋に臆病になり、彼女を作る事もせず、
憧れの先輩「森島 はるか」を遠目から眺めるだけの寂しい学園生活を送り続けています。
そんな生活を続けていた主人公は、吐息が白くなり始めたある日、
憧れの先輩とクリスマスを過ごすチャンスは今年が最後であるしかない事に気付く……。
何もしないまま高校生活を終えて本当にいいのか?
……いや、このままでは駄目だ!
主人公は苦手意識をなんとか跳ね除け、
今年のクリスマスは女の子と過ごせるようにと一念発起します。
優等生の学級委員……。転校して来た下級生……。そして、憧れの先輩……。
様々な女の子と出会い……主人公の迎えるクリスマスとは!?
○コンセプト
クリスマスイブをどのように過ごすかは、あなたの「行動」次第!
広大な「行動マップ」から「行動アイコン」を選択し、
様々なイベントを経て意中の女の子との仲を深めて行きましょう。
「行動アイコン」には、ストーリーを進める以外にも、
女の子との会話を楽しめる「会話モード」が用意されています。
十分に会話が盛り上がった後の「ごほうびイベント」や「下校デート」では、
彼女たちの新たな一面を見ることも……。
学園生活を送りながら迎える、クリスマスイブ……。
大切なその日を2人でロマンチックに過ごすのか?
それとも学校で開かれるパーティーで楽しく過ごすのか?
あなたの「行動」が、全てを決めます。
カスタマーレビュー
キミキス+若干のアドベンチャー
評価が割れてますが、個人的にはキミキスより面白いと思います。
みなさん指摘している新しいシステムの面ですが、TLSS、キミキスの流れから一新して、
日にちと時間帯が一致すれば確実にそのイベントや会話に入れるというシステムに変わりました。
正直最初は、どうやって使うんだ?と思ったのですが、
慣れれば効率よくストーリーを進めていくことができるいいシステムじゃないかと私は思います。
今まででは、会おうと思っても運が悪いといつまで経っても
対象キャラに会えないという状態に陥ることがあったので、
今回のシステムは的確に会えるので気に入ってます。
その反面イベントがない日は丸々一日を飛ばす必要があるので、
どちらがいいかは個人差がかなり出ると思います。
今回一番良かったのは、キャラ別の大筋の話以外のサブのイベントに
きちんと前後関係がある事です。
上記の作品はどれも話が単発で切れてどこか会話に違和感を感じていましたが、
今回は前起きたイベントからの派生イベントがちゃんとあり、
キャラにより愛着が持てるようになったと思います。
話の繋がりにより、ややアドベンチャー要素が加わって
作品に奥行きと言うか厚みが出た感じがしました。
とりあえず、キャラが可愛いと思ったなら細かいことを気にせず買うことをお勧めします。
何だかんだ言って最終的にはそこですからねー
最後には可愛いが勝つんですよ 笑
違和感・・・。
Watch Video Here: http://www.amazon.jp/review/R3V57DVFIR98T6 面白いです。正直な所、面白いです。
ですが、トゥルーラブストーリーから続く一連のシリーズ伝統であった
校舎の場所指定移動が無くなり「偶然の出会い」が無くなりました。
(神風イベントとかって残ってるのかなぁ・・・・。)
難易度を下げるためだったのかもしれませんが、逆に見づらい戦略シュミレーションの様なマップ、キャラ別で完全に狙える仕様等、今までこのシリーズを楽しんできた人は違和感を感じるでしょう。
設定画面もネタ要素のボイス・BGMの「クラシック」設定(初期ドラクエみたいなセリフが「トゥトゥトゥ・・・」効果音化&BGMの微妙なレトロアレンジ)とか明らかに要らないモノが。
それよりウィンドウの透明度とかの設定させてくれ・・・・・。
ゲーム自体の出来はキミキス以上の出来です。保証します。
テンポも中々いいです。
いかに早くこのシステムに慣れるかが、ポイントです。
お宝ゲーム
会話での話題の編集は無くなり相手の親密レベルと会話のステップとテンションに
合わせた(各段階で全て正答は固定されている)話題を選択して進めます。
相手の欲してる会話は当初?で表示され完全に手探り状態での進行になる為、
まめにセーブ、ロードを繰り返してのプレイになり人によっては面倒さを感じる
かもしれません。ただ、手持ちの話題と相手の話題のアイコンに共通した色表示が
設定されており初めから主人公と関係の深い幼馴染等は相手の話題アイコンに
ヒントの色表示が多く付いていたり模索の難易度が違ったりします。
主人公の名前変更、未読、既読スキップ、音声付バックログ、音量調整等
あってほしい機能は揃っておりセーブ、ロードも早くプレイしていてストレスを
感じることも少ないはず。(音量はもう一段下があっても良かった)
お話もそこそこに山あり谷あり、でも重くなり過ぎない程度で適度に感情移入
して楽しめます。
色々書きましたが結局の所出てくるキャラクター、全部可愛いです。発売前は
このモフモフしたの(棚町)クリアしないだろうな、と思ってたら二人目に
攻略してたり。声も絵もハイクオリティ。そして出てくるシチュエーションの
凝り様がまた・・絵的にはPS2準拠のお色気ながらその雰囲気や見せ方が何とも
ぶっちゃけるとエロいです。レビュー掲載待ちの間に全員クリア。その上で
全員良いです。特にメインヒロイン的位置付けのキャラに今まで心動いた事が
無かったですが本作の絢辻にはやられました。
不満は主人公が肝心な所でも微妙にヘタレる、一人称が僕、やや好きに
なれない。シーン再生だとデフォネームに戻る、ここは一枚絵で欲しい!って
シーンでも無い事が多い(一人大体25枚+バリエーション)。
総合的にはすごくオススメ、パワーアップ版とかファンディスクとか出たら
絶対買う。
オマケCDもボリューム、内容最高、ただBGMが少し大きすぎ。




