整体の岡島瑞徳が達人の身体を読む―新世紀武術身体論
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商品の詳細
- Amazon.co.jp ランキング: #266551 / 本
- 発売日: 2005-07
- 版型: 単行本
- 297 ページ
エディターレビュー
内容(「BOOK」データベースより)
達人の身体を整体の観点から見ると何が見えるのか…?現代を代表する4人の武道の達人たちの身体を、野口整体の技法と理論により分析を試みる。整体やヨガの求める身体と達人たちの身体の共通点とは何か。達人のわざの秘密は何処にあるのか。整体の達人・岡島瑞徳の、4人の達人との交流のなかから生まれた月刊「秘伝」大人気シリーズ。待望の書籍化。
内容(「MARC」データベースより)
整体やヨガの求める身体と達人たちの身体の共通点とは何か。達人のわざの秘密はどこにあるのか。現代を代表する4人の武道の達人たちの身体を、野口整体の技法と理論により分析。月刊『秘伝』に連載したものを単行本化。
著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)
岡島 瑞徳
1947年、東京生まれ。演劇の革新を目指してヨガを修行。同時に気合法、滝行、禅、合気道にも精通し、やがて整体法創始者・野口晴哉(故人)に深く傾倒し、師事。野口師亡き後、すべての道に普遍の感覚を見いだし、これを中心感覚(CS)と命名。以後CSを大きな柱として「調息整体法個人指導法」を体系化し、日々人々の心身の指導にあたっている。現在中心感覚研究会を主宰(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
