大震災のなかで――私たちは何をすべきか (岩波新書)
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商品の詳細
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- 発売日: 2011-06-22
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- 版型: 新書
- 272 ページ
エディターレビュー
内容紹介
この大震災は、何を問いかけているのか。大きな悲しみや苦しみ、喪失感のなかで新しい歩みを始めてゆかねばならない被災者・被災地に、私たちはどう向き合い、これからどんな支援をしていったらよいのだろうか。現地で活動を続ける医師やボランティアをはじめ、作家や学者ら33名がそれぞれの思いと考えをつづる。
内容(「BOOK」データベースより)
二〇一一年三月一一日、東日本を襲った大震災は、何を問いかけているのか。大きな悲しみや喪失感のなかで新しい歩みを始めてゆかねばならない被災者・被災地に、私たちはどう向き合い、どんな支援をしていったらよいのだろうか。現地で活動を続けた医師やボランティアをはじめ、作家や学者ら三三名が震災の意味、復興の形をつづる。
著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)
内橋 克人
1932年神戸市生まれ。神戸商科大学卒業。神戸新聞記者を経て、1967年より経済評論家(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
